• HOME
  • スピリチュアル基礎用語

スピリチュアル基礎用語

※ ここでの用語解説はあくまで初心者向けに、ベーシックな意味だけを記載しています。学びを深めていくにつれて、その用語のもっと深い意味や、違う視点からの意味などが出てくることになります。ですので、この用語集は「なんとなくそんな意味なのね」くらいに大雑把に捉えて活用してください!
◆ スピリチュアル(スピリチュアルワールド)
精神世界。目に見えず、手で触れられない世界。つまりは物質的ではない世界のこと。
◆ オーラ
肉体の周囲に存在する、エネルギーフィールドのようなもの。半径約17メートルの大きさがあると言われています。
7つの層に分かれています。
◆ チャクラ
肉体とスピリチュアルな世界をつなぐポイント。7つのチャクラが有名です。

上から順に、
クラウンチャクラ(頭頂部のチャクラ。白色)
サードアイチャクラ(眉間あたりのチャクラ。藍色)
スロートチャクラ(喉のチャクラ。空色)
ハートチャクラ(胸のチャクラ。緑色、またはピンク色)
ソーラープレクサスチャクラ(太陽神経層[胴体の中心あたり]チャクラ。黄色。)
サクラルチャクラ(丹田[下腹部]のチャクラ。オレンジ色)
ルートチャクラ(生殖器・肛門のチャクラ。赤色)

下(ルートチャクラ)から順に、
第一チャクラ~第七チャクラと番号で呼ぶ場合もある。
◆ スピリット
肉体としてではない、私たち自身の本性。無限で形ももたない。
◆ 魂(ソウル)
肉体とスピリットをつなぐもの。人間が亡くなると、ほんの少しだけ体重が軽くなります。 その軽くなった分の重さが、魂の重さだと言われています。
◆ ハイヤーセルフ
高次元の自分自身。スピリットの一部。スピリチュアルな世界では“私”という存在は このように複合的にできていると考えます。
◆ ロウアーセルフ
ハイヤーセルフに対して、低次元の自分自身。つまり、物質世界で認識されている自分自 身。自我と似た意味で使われることもある言葉です。
◆ ガイドスピリット(守護霊)
その人を守り、導く、物質的ではない存在のこと。
◆ アセンション
次元上昇。意識やスピリットのレベルが、人間の次元から、より神的な次元へと上昇す る・・・というような意味で使われる言葉です。
◆ ヒーリング
直訳すると“癒し”。オーラや魂などの傷を癒したり、ゴミを取り去って浄化したりする エネルギーワークのこと。
第一チャクラ~第七チャクラと番号で呼ぶ場合もある。
◆ チャネリング
人間とは違う次元の存在とコンタクトすること。回路(チャネル)を開くので、チャネリ ングと言います。チャネリングする人のことをチャネラーと呼びます。
◆ チャネリングコントラクト
そのチャネラー固有の、契約のある高次元の存在。天使や、神話に登場する神々であるこ とも多い。
◆ アストロジー
占星術のこと。
◆ ホロスコープ
占星術で用いる地球を中心にした星図。天球面のどこに何の惑星が配置されているかによ って運命を読み解きます。

pagetop